クレジットカードで必要がないとつくづく思ってしまう物があります。
それはキャッシングです。中には即日キャッシングなんていうものもありますよね。
最近はいろいろなところで。クレジットカードを作れます。
その時に、必ずキャッシング利用金額を聞かれ、いつも困ってしまいます。
なぜなら、私は今までキャッシングをすることがない生活を送っているからです。
でも、どのクレジットカードにもキャッシングが付いているところを考えれば、それだけ利用者が多く、みんな
必要に感じているからだと思いますが・・。
どうして、私はここまでカードのキャッシングを嫌うのかと言うと・・・
以前付き合っていた彼がキャッシング利用者で、いつも家にカード会社から電話が来ていたのです。
連絡先が携帯しかなかった彼は、私の自宅の電話番号をカード会社に伝えていたようです。
しっかり働いていたはずの彼がどうしてキャッシングを利用したのかを聞いたら、給料から使うのがイヤだった・・。
っと、訳の分からない返答が!
しかも、キャッシングしていた事も忘れていたのです。
しかたなく、一緒にカード会社に全額支払った苦い経験があります。
あまりのいい加減さに腹が立ち、結局その彼とはお別れしましたが、散々な毎日でした。
そんな経験から、私はクレジットカードのキャッシングサービスにはウンザリしてしまうのです。
どうしても、まとまったお金が必要になった時・・・
しかし、どこのキャッシング会社を選んでいいのか分からない。
っと言う、キャッシング初心者の人!
まずはここをチェックして下さい!!
そもそも、キャッシングサービスをしている会社は金融業を経営するにあたり条件として許可が必要になるのです。
キャッシングを行う場所の都道府県か財務局に登録して認可されなくてはいけないのです。
その登録が金融業をする最低の条件になってきます。
逆に、この登録がないキャッシング会社は違法業者っと言ってもよいでしょう・・。
そうです。『ヤミ金業者』になるのです。
では、登録してあるかどうかの簡単な見わけ方は、キャッシング会社の広告上に“都(5)******号”や“財務局長(5)******号”などの表記があるかどうかです。
()ないの数字は営業年数なので、(9)だと1番古い業者になるのです。
また、3年ごとの更新も必要になっています。
心配な人は()内の数字が大きい方を選んでみてください。
(1)は登録したばかりの業者ですよ!!
その中には、悪質な業者も沢山登録している可能性がありますから、超注意です。
それでも、利用しなくてはいけない時は、しっかり商品内容・契約内容を確認してくださいね!
2010年8月26日
キャッシングは必要かどうか
2010年8月23日
マスコミ系のインターンシップ
シンクタンク業界の中でも積極的にインターンシップを採用している企業の一つに野村総合研究所があります。
野村総合研究所というのは野村証券系列のシンクタンク企業となっており、シンクタンクもしくはシステムインテグレーターの事業を展開しています。
これ以外にもITアウトソーシング型ソリューション事業や基盤系ソリューション事業、ASP・パッケージ型ソリューション事業、システムインテグレーション事業、コンサルタント事業などといった幅広い事業を展開しています。
幅広い事業を展開してお互いの事業を融合させることによって高い質のサービスを行っているのです。
その野村総合研究所のインターンシップでは、ITソリューションコースと経営コンサルティングコースを行っています。
まずITソリューションコースでは情報技術研究や開発、運用、保守、開発、設計、ITコンサルティングを行う長期コースとグループワークでプロジェクトの過程を体験する短期コースがあります。
そして経営コンサルティングコースの場合は、実際のコンサルティングビジネスを体験しながら、コミュニケーション能力や論理的な思考力などをプロのコンサルタントの指導を受け、経験を積むというコースとなっています。
インターンシップとしてシンクタンクやコンサルティングなどについての経験を積むことができるのでおすすめとなっています。
シンクタンク業界で積極的にインターンシップを行っている企業の一つに三菱総合研究所があります。
三菱総合研究所では、本来もっている分野だけはなく、その分野に関しての研究や調査などを行う研究事業や、シンクタンク事業で得たノウハウなどに基づいてクライアント企業の価値をさらに高めるコンサルティング事業や自治体や政府、企業の戦略的な企画やシステムの開発などを行うソリューション事業も展開しています。
三菱総合研究所では幅広い事業展開を行っているのですがそれぞれの分野を相乗効果によって高い質を保っています。
三菱総合研究所のインターンシップでは新規事業の展開するための戦略的な立案をするための調査を行い、調査結果をまとめるという作業を何度も行います。
シンクタンクという業界は華やかなイメージを持っている人も多いのですが、実際にはこのように地味で地道で根気の要る仕事となっています。
インターンシップで体験をしなくては、入社する以外でシンクタンクの仕事内容を体験することは出来ません。
このような仕事内容を体験するというだけでもインターンシップは必要なものといえるでしょう。
実際にインターンシップとして経験を積み、地味で根気の要る作業でも楽しいと感じれる人は職業適性があると思われますので、就職を目指してみても良いのではないでしょうか。
新聞社でもマスコミでもインターンシップ制度を採用している企業はいくつもあります。
では新聞社やマスコミではどのような業務が行われているのでしょうか?
新聞社やマスコミというのは国内の出来事やニュースなどだけではなく、地域の出来事や事件、世界で発生した事件などを情報として発信する業界となっています。
これ以外でもコミュニティーなどでも情報を伝達したりするという事業も展開したり、インターネット上での情報も発信しています。
新聞社にしてもマスコミにしても報道機関や会社組織として報道や情報提供などを行っており、情報は色々な方法によって幅広い人たちに伝達されます。
新聞社やマスコミでインターンシップや正社員として働きたいのであれば、記事を書く際の文章能力や編集能力、そして取材現場に正社員と同行をし、報道はどのようにして行われるのかなどを経験するようにしましょう。
新聞社やマスコミでは、忙しく業務を行わなくてはならないため、文章能力などだけではなく、集中力や体力、根気なども必要不可欠となります。
新聞社やマスコミへの就職を目指しているのであればインターンシップで実際に新聞社やマスコミがどのような仕事をしていて、自分についていけそうな業務なのかどうかを確認するようにしてみることをお勧めします。
2010年8月14日
消費者金融、、、返済が遅れる
消費者金融の審査では、職種によって合否が左右される場合もあるようです。特に飲食業関係の人は注意が必要です。
特に水商売の場合には、こんなアコムやプロミスといった大企業の消費者金融との審査や取引が厳しくなるといわれています。たとえば社会保険に加入をしていないと審査がパスできなかったり、与信額を引き下げられるという事態がおきるといわれています。
水商売をしている人が社会保険に加入をしていることはまれでしょう。ですからどうしても不利になってしまうわけです。
消費者金融に申し込みをする場合には、職業欄に飲食業と書きます。すると消費者金融のスタッフから「食事とお酒で割合の多いほうはどちらですか?」といった質問が来るかもしれません。この時に「食事のほうが多い」という風に答えましょう。
食事のほうを主に提供をしている飲食業は水商売という風に消費者金融の業者も受け取りません。ですから、融資の条件が厳しくなるという事態を回避することができます。もし飲食業で仕事をしている人はこの点についてはあらかじめ注意をするべきでしょう。
ただし完全な水商売にもかかわらず、飲食業という風にうその申告をしてばれてしまうと審査をパスすることができません。この点についてはあらかじめ注意しておきましょう。
消費者金融を利用して、約束の期日までに返済をすることができなかったとします。この場合には、消費者金融の業者にあらかじめ連絡を入れておくといいでしょう。すると、少し融通をきかしてくれる可能性があります。
通常、消費者金融の電話はフリーダイヤルになっています。ですから別にこちらが電話代を負担する必要はありませんが、一方でフリーダイヤルには特徴があります。
フリーダイヤルに電話をかけると、受け取ったオペレーターは電話をかけてきた相手がどこにいるのか把握できます。ですから場所についてうそをつくとたちどころにして分かってしまいます。
たとえば、「いま出張していて東京にいない。東京にお金を忘れてしまって返済ができない」といって東京にいれば、そのことは相手にわかってしまいます。消費者金融はお金の貸し借りが基本ですから信用がなくなるというのは致命的になる可能性があります。
もし返済の期日までにお金を用意することができなくなったら、すべて正直に消費者金融の業者に話しましょう。そして今後どうすればいいのか、もしお金が近々入ってくるのであれば、いつごろまでにお金を用意することができるかについて正直に話すことをお勧めします。
2010年8月13日
プロバイダー変更時の注意点
プロバイダーを変更する際にはどのようなことに注意をするべきでしょうか。
プロバイダーと共に回線をも変更するケースでは、工事を要する場合がありますので、工事の日程なども調整しないといけませんね。
もちろんプロバイダーのみの変更では工事は不要です。光ファイバーランキングを参考にしてください。
プロバイダーのみの変更か、工事を伴うのか、正しく把握しておきましょう。
回線を伴うプロバイダーの変更では、新旧のプロバイダーの入替期間にインターネットが利用できない期間が生じるケースがあります。
よってその際には、可能であれば撤去日と開設日を同じ日にするといった調整をすべきですね。
また、プロバイダーの変更、特に乗り換え時に注意すべき点はどのようなことでしょうか。
プロバイダーが変わるとメールアドレスが変わります。
当然のことですが、メールアドレスが変わると今まで届いていたメールが届かなくなりますね。
携帯電話のアドレス変更時と同様に、パソコンでもアドレス変更の通知を行う必要がありますね。
その為には、しばらくは2つのプロバイダーを併用することがお薦めです。
期間は1か月位が相当だと思われます。
その間は2つのプロバイダを使用していることになるのですから、使用料金も2社に支払うことになります。
メールアドレス変更の通知が完了すれば、元々使用してきたプロバイダーの解約を忘れず行うべきですね。
プロバイダーにはいくつも種類があります。
その中から自分に合ったプロバイダーを選ぶにはどうようなサービスを基準に選ぶかが大切です。
自分の求めるサービスはどのようなものかを考えてみましょう。
インターネットを通じて、主にどのようなことをするかを考えてみることが重要です。
メールを中心にインターネットを利用する人には、セキュリティ対策がしっかりしているプロバイダーがいいですね。
また、アドレスが追加できるといったサービスがついているのも、利用の幅が広がります。
メールより、ホームページの作成に力を入れてたい人にとっても、プロバイダーの利用したいサービスがあります。
ホームページのスペースを無料で提供してくれるプロバイダーがありますよ。
ホームページの容量が大きいこともメリットではないでしょうか。
外出が多い人には、外出先からもメールが確認できるサービスは助かりますよね。
モバイルに接続して、自宅のパソコンをチェックできるといったサービスがあるプロバイダーを利用したいものです。
日本国内にとどまらず、海外からもメールの確認ができる海外ローミングサービスといったものがあります。
このように、プロバイダー毎で違うサービスは契約前に確認しておく必要があります。
2010年8月4日
インターネットを使うために
インターネットを使うためにはプロバイダーに加入する必要があるので、プロバイダーを探している人も多いと思います。どのようにして、プロバイダーを選べば良いでしょうか?もし、期間限定のキャンペーンをしているプロバイダーがあるのであれば、是非活用して欲しいと思います。キャンペーンの内容としては、初期費用が無料であったり、最初の何ヶ月間無料であったりといったものがあります。新しい顧客を獲得しようと、プロバイダーも様々なキャンペーンを行っています・キャンペーン情報は、常にチェックしておくことをオススメします。プロバイダーのサイトやプロバイダー比較サイトに掲載されていることが多いようです。
家電量販店などでパソコンを買う時にプロバイダーに同時加入すると、「パソコンが大幅割引き」になるサービスを知っていますか?安くパソコンが買えるしラッキーと思いがちですが、2年以上の入会義務があるケースがほとんどなので注意してください。
進学や就職の人が多いので、プロバイダーを乗り換えする
自分に合ったプロバイダーを見付け、プロバイダーを変更する人もいるでしょう。プロバイダーの変更の時には、旧プロバイダーの回線を撤去して新プロバイダーの回線を開設するまでの期間は、インターネットが利用できないことに注意が必要です。できるだけ、その期間が短い方がいいですよね。回線事業者が同じであれば、撤去日と開設日を同じ日に指定することもできるので、相談してみてください。とはいえ、時期によっては、それが叶わないこともあります。
年末から翌年3月までは、進学や就職の人が多いので、プロバイダーを乗換えが多くなります。そのため、希望の日に工事してもらえるとは限りません。引越しの場合には仕方がないのですが、それ以外の場合にはできるだけ避けた方が無難だと思います。入会や解約の日程はもちろん、工事日などをしっかりと考えて、スムーズな移行ができるようにして欲しいと思います。尚、IP電話を使っている人は、プロバイダーを変更すると、IP電話の番号も変わることに注意が必要です。
2010年8月3日
プロバイダーによって料金設定
プロバイターは一度決めたらずっとそのままのプロバイダーでいなければならない訳ではありません。携帯電話が電話会社を変更できるように、インターネット接続サービスも自由に提供会社(プロバイダー)を変更することできます。そして、現在ご利用中のプロバイダーから、別のプロバイダーに契約を変更することを、プロバイダーの乗換えと言います。乗換え先のプロバイダー探しのポイントをいくつか紹介しましょう。一番は、やはり料金です。毎月の料金は大切です。
プロバイダーによって料金設定に差がありますので、数年後まで使うことを考慮した上でチェックすることが必要です。次は、回線の品質です。回線の信頼性が高く、設備が充実している回線を選ぶことが大切です。そして、必要な機能やサービスが揃っているかどうかをチェックしてください。特に使いたい機能やオプションが必要でないのであれば、シンプルなサービスのものの方がリーズナブルでオススメです。また、初心者の場合は、電話料金が無料のフリーダイヤルのお問い合わせ窓口があると安心ですね。